ケータイに付いているデジカメを使うデジタルな写真入りの日記 と私のその他の文章のブログ
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20080225124524
もう少し晴れた気持ちで過ごしていい
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蝋燭の夜
気分の変わるきっかけはなにだったのかわからない。夜が長いと闇が深く月夜が明るくても気分が沈むばかりになるのだろうか。
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 消費者金融の大手5社を含む10社が債権回収のため借り手全員に生命保険をかけて掛け金を
支払い、死亡時の受取人になっていることがわかった。貸借契約と同時に大手生保に保険加入
手続きを取り、遺族への死亡確認をしなくても支払いを受けているケースが多い。多重債務者の
相談・支援団体は「契約書の片隅に記載され、大半の人が知らないうちに命を担保にされている。
厳しい取り立ての原因にもなっている」と批判。金融庁も保険の加入や死亡確認方法について
調査に乗り出した。

 金融庁の内部資料などによると、消費者金融10社は借り手を被保険者として、外資系を含む
大手生保を主幹事社に「消費者信用団体生命保険」の契約を結び、掛け金を支払っている。
借り手が死亡した際、医師の死亡診断書や死体検案書を遺族から入手して生保に提出し、
残った債務と同額の保険金を請求する。

 借り手の保険加入に当たっては、大半が貸借契約書と保険加入書が同じ用紙で、貸借契約書の
中に小さく「保険加入に同意する」などとしか記載されていない。全国クレジット・サラ金被害者
連絡協議会は「十分な説明や意思確認があるとは言えない。自分が加入した保険会社名さえ
長年知らされてこなかった」と指摘する。

 死亡確認(自殺を含む)については、大手5社の場合▽アコムとアイフルは契約後1年以上で
債権が50万円以下▽プロミスは1年超で100万円未満▽三洋信販が1年超で10万円未満▽武富士は
契約から2年以上--なら、医師の死亡診断書などがなくても、業者が入手した住民票で代用
している。

 この保険について大手各社は「債務が遺族に残って負担にならないようにするための保険。
加入手続きは保険会社との契約に基づいて行っているが、説明責任を強化する監督官庁の方針も
あり見直しを検討している」などとしている。

 生命保険協会は「死亡を確認する書類の扱いまでは承知していない。契約時の本人の同意確認は
適正に行われていると認識している」と話している。
トニー・ブレアが答えられない7.7事件の謎

ちょうど一年前、ロンドンで今流行のテロ攻撃が起こった。
一年が経過した現在でもこの事件の謎は多い
(正確には英国政府の”内部犯行説”(MI5&MI6共同作戦)を裏付ける情報が氾濫中(笑))
例えばイスラエルのネタニヤフ元首相に”事件前に警告”できたのは
なぜなのか?やその事をメディアに話さないように指示したのはなぜなのか?
(よっぽ都合が悪い事があったらしい(笑))
さらに7.7実行犯の一人とされるカーンがMI5のために働いていた記録が残っているのはなぜなのか?
さらに事件に関与したと指摘されたアスワットもコソボ紛争の時には
MI6エージェントとして派遣されているのはなぜなのか? 
結局、7.7事件で中心的な役割を担ったとされる人物が
英国諜報機関のエージェントだったのである)

また、7.7事件が起きる前に株の空売りを行った形跡が残っているが誰なのか?(村上ではない(笑))
最大の謎は、事件を起こしたとされる4人が
”自爆を覚悟”しているにも関わらず帰りのチケットまで買ったのか?である。
(普通に推測すれば彼らは”自爆などする気は無かった”のである。利用された可能性が高い)
他にもカーンが乗っていたホンダのアコードに盗聴器が仕掛けられていたという情報や
7.7事件当時にも9.11と同様に奇妙な訓練が行われていた事やブラジル人が暗殺?されている。
(無実だと報道されているが事件に一切関与していなかったかは不明(口を封じられた可能性あり)。
あとアメリカのABCニュースのブライアン・ロス
記者の”予言”←(CIAあたりからリークされたのだろう)などがあります。
まあ、こんなところです。

ロンドンはMI5とMI6のインサイドジョブだよ。
華のロンドン
アメリカのシオニスト機関PNACのウィリアム・クリストルが現在のイスラエルの
戦争にアメリカもイスラエルと一緒になって戦えと提言している。さらにシリアもイランを攻撃しろと(苦笑)
キチガイじみた提言ですが、アメリカ国内では宗教右派(カルト)も同じような事を発言しており、ワシントンの
インサイダーたちがどういう判断を下すかで中東問題は深刻な状況になる。最近、アメリカ議会では”イスラエル
を支持する決議”(法的拘束力は無い)を圧倒的多数で可決しており、アメリカ国内ではこういう声を無視できない
状況になっているのはなぜだろう。
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BrownBetty 
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